甘い香りの向こう
   こころが踊るお菓子の扉

朝の光のなかで。
ひと息つく午後のまんなかで。 今日を終えるやわらかな夜の時間に。
ポルカポルトのお菓子は、そんな日常のすきまに寄り添う小さなごほうび。 バターの香りにふわっと癒やされて、ひとくちで心がゆるむようなおいしさを目指しています。
扉を開けば、甘い香りに誘われて、 心も身体もちょっとだけ踊り出すような。
今日をより好きになるきっかけになれたなら。
そんな想いを込め、今日も工房でお菓子を焼いています。

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    小さくても、宝石のような存在感。

    洋酒漬けフルーツがぎゅっと詰まった、 熟成も楽しめる贅沢なミニクグロフ。

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    ほろり、香ばしく

    焙じ茶の深い香りがふわっと広がる、 粉雪みたいなくちどけのスノーボール。

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    温度で表情が変わるチョコレートの魔法

    ビターな生地に、とろりガナッシュ。 冷やしても、温めても楽しめる一品。

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    かたちも、味も、きゅん。

    レモン香るサブレで酸味の効いたアイシングをサンド。 目にも口にも楽しい、さわやかなクッキー。

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    ほどけるのに、忘れられない。

    マジパンたっぷり、ほどける食感。 アーモンド好きのための伝統菓子を一切れから。